2022 Aug 09 Tue
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【ほぼ日手帳】絵が描けなくても大丈夫!映えを気にせず、気になる言葉を書き留めて

「手書き」の現代社会学 第5回 パソコンやスマホなど手書きに代わる革新的な手段が生まれ、なくてはならない時代となりました。それでも、手書きという記録手段はなくなることはないと考えます。なぜ人は手書きをするのか、3つの利点(記憶に残る・想いが伝わりやすい・情報を整理しやすい)を通して現代社会での手書きとの付き合い方を紐解いてみましょう。 連載一覧はこちら

手帳の良さはなんといっても仕事やライフスタイルに合ったフォーマットを選べるところ。ほぼ日なら1日1日でじっくり描けて、アレンジしながら自由に書き込むことができます。無意識に見る手帳の情報からアイディアが浮かぶ、うれしい副産物も。

HOBONICHI
ほぼ日手帳のオリジナル

【こんな人に】じっくり書きたい・書くことが好き

ほぼ日手帳のオリジナル

ほぼ日手帳のオリジナル

A6サイズ1日1ページ仕様。絵が描けない? 書くことが浮かばない? 心配ご無用、映えを気にせず自分のために綴ろう。仕事もプライベートも関係なく、何かを貼ったり、気になる言葉を書き留めて。

カラーズ ブラック×クリアブルーの手帳カバーは、シンプルで人気。 3850円(ほぼ日)

種類豊富なカバー
ほぼ日手帳のオリジナル
左から本体とカバーのセットで9350円、1万1000円(ほぼ日)

カバーの豊富さも魅力。勝負の1年にするなら黒革の手帳を。名刺などをたっぷり収納できる、クラッチバックのようなタイプも。

「手書き」の現代社会学

「手書き」の現代社会学

パソコンやスマホなど手書きに代わる革新的な手段が生まれ、なくてはならない時代となりました。それでも、手書きという記録手段はなくなることはないと考えます。なぜ人は手書きをするのか、3つの利点(記憶に残る・想いが伝わりやすい・情報を整理しやすい)を通して現代社会での手書きとの付き合い方を紐解いてみましょう。

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[LaLa Begin 2021-22年 12-1月号の記事を再構成]写真/武蔵俊介 構成・文/丸山亜紀 ※掲載内容は発行時点の情報です。

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