2022 Oct 04 Tue

【初対面の印象アップ】ビジネス映えする名刺入れとIDケースで、さりげなく自己紹介!

愛用の小物で自己紹介♪

お仕事で「はじめまして」の方にお会いするとき、持ち物から得られる印象ってわりと大きかったりしますよね。

使い込んだ革小物なら、物を大事にする人。ポップなカラーのものなら、明るく元気な人。人気の高いアイテムであれば、流行に敏感な人。という具合に。

そんな「はじめまして」のシチュエーションで、印象アップに役立ってくれそうなアイテムを揃えてみました。今回は、オフィスで必須の名刺入れとIDケースからチョイス。ぜひご覧ください!

鮮やかカラーで個性を

まずはIDケースから。《BROOKLYN MUSEUM(ブルックリンミュージアム)》の遊び心溢れるカラーが鮮やかなIDケース。着けている自分も楽しくなっちゃうようなカラーリングで、モチベーションもアップしそうですよね。

牛革に型押しを施したフレンチカーフというレザーは、傷や汚れが気になりづらいのもポイント。

両面に窓枠が付いているので、複数のIDカードを管理したり、片面には名刺を入れておいたりと、使い分けできるのも便利ですよ!

BROOKLYN MUSEUM(ブルックリンミュージアム) 【フレンチカーフ】IDストラップ
1万6500円(税込) >>詳細はこちら

必需品は小さくまとめてフットワーク軽く

こちらはIDケースとしても使えるネックウォレット。ラバータッチ仕上げのガラス加工を施した、《com-ono(コム・ォノ)》オリジナルのレザーを使用。つるっとした独特の手触りが魅力です。

お札、コイン、クレジットカードにIDカードまでラクラク収納できて、社内はもちろんランチタイムの外出だって、これひとつでOK! これさえあれば、の安心感があって、フットワーク軽く動けそうです♪

com-ono(コム・ォノ) ID neck wallet
9900円(税込) >>詳細はこちら

かさ張るカードを詰め込んで整理整頓

クレジットカードにポイントカードに診察券。お財布の中で増え続けるカード類は、いっそカードケースにまとめちゃいましょう。「詰め込む」という名前の付いた《Munekawa(ムネカワ)》のカードケースに詰め込んで解決です。

メインのホルダーの他、前面と背面にそれぞれポケット付き。カード類はもちろん、名刺入れやミニウォレットとしても、リップクリームや目薬などの小物入れとしても、使い方は人それぞれ。

身の回りが整理整頓されてる人って、タスク管理も得意そうで、信頼性もUPしちゃうんですよね。

Munekawa(ムネカワ) カードケース Tuck
1万2100円(税込) >>詳細はこちら

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